テニス肘はテニスのバックハンドストロークなどの繰り返しにより、テニスをしている人に起こりやすいことからテニス肘と呼ばれています。
正式な名前は上腕骨外側上顆炎です。
テニス以外にも手首や腕に負担がかかるスポーツや仕事を繰り返し行うことで負担がかかり、前腕の伸筋群が付着している部分を痛めることもあります。
痛めている部分がときには腫れることもあります。16歳から50歳によく起こり、利き手側の発生頻度が高いのが特徴です。ほとんどの場合は、手や腕を使わなければ、痛みが出ることはありませんが使うと痛みが出ます。


 

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